ルバンシュの考え方

IDENTITY

口に入っても心配のない化粧品。それは私たちの化粧品づくりにおける原点です。

ルバンシュでは、クレンジング・洗顔・化粧水をはじめとする多くの商品を100%食用成分で実現。

オレンジ、オリーブ、ニンジン、コメ、とうもろこしなどの植物から抽出した美容成分をはじめ、

防腐剤も天然にこだわり、国産のローズマリーエキスをはじめ、ワサビや大根由来の成分を組み合わせて使用しています。

口に入っても心配のない化粧品。それは私たちの化粧品づくりにおける原点です。

ルバンシュでは、クレンジング・洗顔・化粧水をはじめとする多くの商品を100%食用成分で実現。

オレンジ、オリーブ、ニンジン、コメ、とうもろこしなどの植物から抽出した美容成分をはじめ、防腐剤も天然にこだわり、国産のローズマリーエキスをはじめ、ワサビや大根由来の成分を組み合わせて使用しています。

ルバンシュの考え方

Identity

化粧品にありがちな流行やファッション性を追求するのではなく、あくまでもスキンケアの基本に立ち返り、肌に良くそれでいて人にはもちろん自然環境にもやさしい、基礎化粧品及び医薬部外品の製造及び販売を行なっています。

ルバンシュの代表作は、食用成分100%のリップクリームです。化粧品の中でもっとも口に入る可能性が高い唇用化粧品に、ニンジンや大豆などの食用成分のみで製造したリップクリームは、発売以来100万本以上の販売数を誇るロングヒット商品となっています。口に入っても心配のない化粧品。ルバンシュの化粧品づくりの基本コンセプトです。

加えて、肌の老化を促進する紫外線を予防する商品開発にも注力しており、中でも幼児期からの紫外線対策に重点をおき、「お子さまが自分でも簡単に塗れるスティックタイプ」の日焼け止めや、「ご家族全員の紫外線対策が日常化してほしい」という願いから、ハンドソープのような大容量ポンプ容器の日焼け止め乳液も商品化し人気を呼んでいます。スキンケアの中でのUV対策の重要性を訴え、習慣化していただくことがお肌の健康を守るための使命と考えています。

私たちと関わる皆さまへ、こころと肌のしあわせを実感いただくため、安心を創り続けます。

ルバンシュの化粧品づくり

Making cosmetics

ルバンシュは商品の研究・開発から、製造、通信販売までを一貫して行っています。商品の研究・開発には特に力を注いでおり、期間を定めずに納得のいくまで研究を重ねるのが特徴です。
また、自然に恵まれた地域性を生かし、地元素材を取り入れた製品づくりにも力を入れています。
能登海洋深層水をはじめ、加賀野菜や特産品のゆず、兼六園の桜の花のエキスなどを取り入れ、製品化が実現しています。

これまでの化粧品の概念にはなかった、独自性の高い製品づくりには、研究に膨大な時間が費やされるのは当然のこと。出来上がった試作品を社内全員で使用感を試して改良し、さらなる完成度を目指していきます。2~3年に一度というペースですが、安易な妥協をせず、自分たちの理想に向かって納得のいく製品をつくり上げるスタイルが、ルバンシュならではの製品を生み出していきます。

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